主要国の政策金利
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 主要国の政策金利、および過去の推移をまとめています。       

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  (更新日 2015/12/18)

日  本 日本銀行(BOJ) 無担保コール翌日物金利 0.0〜0.10% 2010/10/05
公定歩合(基準割引率および基準貸付利率) 0.30% 2008/12/19
短期プライムレート 1.475% 2009/01/13
長期プライムレート 1.10% 2015/09/10
米  国 FRB(連邦準備制度理事会) 公定歩合 0.75% 2010/02/19
FF金利 0.25〜0.50% 2015/12/16
EC(欧州連合) ECB(欧州中央銀行) 短期オペ最低応札金利 0.05% 2014/09/10
イギリス BOE(イングランド銀行) オフィシャル・バンクレート 0.50% 2009/03/05
オーストラリア RBA(オーストラリア準備銀行) オフィシャル・キャッシュレート 2.00% 2015/05/06

※日本の「短プラ」「長プラ」いずれも、みずほ銀行のデータです。  

※内容には万全の注意を払っておりますが、更新が不十分な場合もあります。その点、ご留意ください。

  

 <日本および主要国の政策金利  変更内容の主な履歴>       (更新日 2015/12/18)

2015/12/16 米 国 FRBがFFレートを0%〜0.25% → 0.25%〜0.50%へ引き上げる。利上げは2006年6月以来、9年半ぶり
2015/10/24 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.25%、預金金利も0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は4.35%、1年物預金金利は1.50%となった。年内で5回目の利下げとなる。
2015/08/26 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.25%、預金金利も0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は4.60%、1年物預金金利は1.75%
2015/06/28 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.25%、預金金利も0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は4.85%、1年物預金金利は2.00%となった。
2015/06/11 韓 国 韓国銀行が政策金利を1.75% → 1.50%へと引き下げる。過去最低の水準となった。MARSの影響が懸念されての対応
2015/05/11 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.25%、預金金利も0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は5.10%、1年物預金金利は2.25%となった。
2015/05/06 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを2.25% → 2.00%へ引き下る。最低水準を更新。
2015/03/01 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.25%、預金金利も0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は5.35%、1年物預金金利は2.50%となった。
2015/02/04 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを2.50% → 2.25%へ引き下げる。
2014/12/16 ロシア ロシア中央銀行が政策金利を10.5% → 17.0%へと大幅に引き上げる。自国通貨ルーブルの下落を阻止する狙い。
2014/11/22 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.4%、預金金利を0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は5.60%、1年物預金金利は2.75%となった。引き下げは2年4カ月ぶり。
2014/10/15 韓 国 韓国銀行が政策金利を2.25% → 2.00%へと引
2014/09/10 ユーロ ECBが政策金利を0.15% → 0.05%へ引き下げる。過去最低の金利水準をさらに更新する結果となった。ユーロ圏がデフレに陥らないようにするのが狙い。
2014/06/05 ユーロ ECBが政策金利を0.25% → 0.15%へ引き下げる。同時に、預金金利をマイナス0.1%(マイナス金利)にした。
2013/11/13 ユーロ ECBが政策金利を0.50% → 0.25%へ引き下げる。ECBが目標とするインフレ率を大きく下回っていることへの対応措置となった。
2013/08/06 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを2.75% → 2.50%へ引き下げる。
2013/05/08 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.00% → 2.75%へ引き下げる。
2013/05/02 ユーロ ECBが政策金利を0.75% → 0.50%へ引き下げる。先行きが一段と不透明になってきているユーロ圏の景気を下支えするのが狙い。
2012/12/05 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.25% → 3.00%へ引き下げる。
2012/10/03 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.50% → 3.25%へ引き下げる。
2012/07/11 ユーロ ECBが政策金利を1.00% → 0.75%へ引き下げる。過去最低の金利水準を更新する結果となった。
2012/07/06 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸出金利を0.31%、預金金利を0.25%引き下げる。その結果、1年物の貸出金利は6.00%、1年物預金金利は3.00%となった。
2012/06/08 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸し出しと預金の基準金利をそれぞれ0.25%引き下げる。利下げは2008年12月以来、3年半ぶり。1年物の貸出金利は6.31%、1年物預金金利は3.25%となった。
2012/06/06 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.75% → 3.50%へ引き下げる。利下げは2カ月連続。
2012/05/02 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.25% → 3.75%へ引き下げる。
2011/12/14 ユーロ ECBが政策金利を1.25% → 1.00%へ引き下げる。2カ月連続での利下げとなり、過去最低の金利水準に戻ったことになる。
2011/12/07 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.50% → 4.25%へ引き下げる。利下げは2カ月連続。
2011/11/09 ユーロ ECBが政策金利を1.50% → 1.25%へ引き下げる。ギリシャ債務問題で不安が高まる金融市場に配慮したもの
2011/11/02 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.75% → 4.50%へ引き下げる。
2011/07/07 ユーロ ECBが政策金利を1.25% → 1.50%へ引き上げる。市場予想通りの利上げとなった。
2011/07/07 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸し出しと預金の基準金利をそれぞれ0.25%引1年物の貸出金利は6.56%、1年物預金金利は3.50%となった。
2011/04/07 ユーロ ECBが政策金利を1.00% → 1.25%へ引き上げる。インフレ加速の阻止が狙い。およそ3年ぶりの利上げとなる。
2011/04/06 中 国 中国人民銀行が金融機関の貸し出しと預金の基準金利をそれぞれ0.25%引き上げる。今年に入って2回目。1年物の貸出金利は6.31%、1年物預金金利は3.25%となった。
2011/03/10 韓 国 韓国銀行が政策金利を2.75% → 3.00%へと引き上げる。景気回復に伴うインフレ圧力を抑えるのが狙い。
2011/02/09 中 国 金融機関の貸し出しと預金の基準金利をそれぞれ0.25%引き上げる。その結果、1年物の貸出金利は6.06%、1年物預金金利は3.00%となる。
2011/01/13 韓 国 韓国銀行が政策金利を2.50% → 2.75%へと引き上げる。予想外の利上げとなった。
2010/12/26 中 国 中国人民銀行が、金融機関の貸し出しと預金の基準金利をそれぞれ0.25%引き上げる。
2010/11/16 韓 国 韓国銀行が政策金利を2.25% → 2.50%へと引き上げる。
2010/11/02 インド インド中央銀行が政策金利(レポ金利)を6.00% → 6.25%へ引き上げる。
2010/11/02 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.50% → 4.75%へ引き上げる。
2010/10/20 中 国 中国人民銀行が2年10カ月ぶりとなり利上げを発表。金融機関の貸し出しと預金の基準金利をそれぞれ0.25%引き上げる。
2010/10/05 日 本 日本銀行が政策金利を0.1% →0.0〜 0.1%へ引き下げる。
2010/09/16 インド インド中央銀行が政策金利を5.75% → 6.00%へ引き上げる。
2010/09/08 カナダ カナダ銀行が政策金利を0.75% →1.00%へ引き上げる。
2010/07/27 インド インド中央銀行が政策金利を5.50% → 5.75%へ引き上げる。
2010/07/20 カナダ カナダ銀行が政策金利を0.50% → 0.75%へ引き上げる。
2010/07/14 タ イ タイ中央銀行が政策金利を1.25% → 1.50%へと引き上げる。
2010/07/09 韓 国 韓国銀行が政策金利を2.00% → 2.25%へと引き上げる。国内のインフレリスクを重要視したもよう。
2010/06/24 台 湾 台湾の中央銀行が政策金利を1.25% → 1.375%へと引き上げる。
2010/05/05 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.25% → 4.50%へ引き上げる。
2010/04/07 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.00% → 4.25%へ引き上げる。
2010/03/03 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.75% → 4.00%へ引き上げる。景気回復に伴う政策の段階的な正常化が狙い。
2010/02/19 米 国 FRBが公定歩合を0.5%→0.75%へ引き上げる。公定歩合の引き上げは、2006年6月以来、約3年8カ月ぶり。
2009/12/02 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.50% → 3.75%へ引き上げる。10月から3カ月連続での利上げとなった。
2009/11/04 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.25% → 3.50%へ引き上げる。
2009/10/07 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.00% → 3.25%へ引き上げる。金融危機以降、先進国では最初の利上げとなった。
2009/05/13 ユーロ ECBが政策金利を1.25% → 1.00%へ引き下げる。過去最低水準を更新することとなった。
2009/04/08 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを3.25% → 3.00%へ引き下げる。過去最低水準を再び更新する
2009/04/02 ユーロ ECBが政策金利を1.50% → 1.25%へ引き下げる。
2009/03/05 英 国 イングランド銀行が政策金利を1.00% → 0.5%へ引き下げる。6カ月連続での引き下げとなり、史上最低金利をさらに更新した
2009/03/05 ユーロ ECBが政策金利を2.00% → 1.50%へ引き下げる。
2009/02/12 韓 国 韓国銀行が政策金利を2.50% → 2.00%へと引き下げる。過去最低の水準。
2009/02/05 英 国 イングランド銀行が政策金利を1.50% → 1.00%へ引き下げる。5カ月連続での引き下げ。
2009/02/03 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを4.25% → 3.25%へ引き下げる。過去最低の水準となった。
2009/01/29 ニュージーランド ニュージーランド準備銀行が政策金利を5.00% → 3.50%へ引き下げる
2009/01/15 ユーロ ECBが政策金利を2.50% → 2.00%へ引き下げる。利下げは4カ月連続。
2009/01/09 韓 国 韓国銀行が政策金利を3.00% → 2.50%へと引き下げる
2009/01/08 英 国 イングランド銀行が政策金利を2.00% → 1.50%へ引き下げる。4カ月連続での引き下げで、史上最低の金利水準となった
2008/12/19 日 本 日本銀行が政策金利を0.3 → 0.1%へ引き下げる。同時に、公定歩合を0.5% → 0.3%へ引き下げる
2008/12/16 米 国 FRBが政策金利を0.75−1.0%引き下げ、年0.0−0.25%とする。事実上、史上初のゼロ金利政策へ踏み込んだことになる。
2008/12/12 台 湾 台湾の中央銀行が公定歩合を2.75% → 2.00%へ引き下げる
2008/12/11 韓 国 韓国銀行が政策金利を4.00% → 3.00%へと引き下げる
2008/12/08 インド インド中央銀行は、レポ金利を7.50%→6.50%へ引き下げる
2008/12/04 英 国 イングランド銀行が政策金利を3.00% → 2.00%へ引き下げる
2008/12/04 ユーロ ECBが政策金利を3.25% → 2.50%へ引き下げる
2008/12/04 ニュージーランド ニュージーランド準備銀行が政策金利を6.50% → 5.00%へ引き下げる
2008/12/03 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを5.25% → 4.25%へ引き下げる。4カ月連続での利下げとなった
2008/11/17 日 本 短期プライムレートが1.875%(2007/3/20)→ 1.675%へと引き下げられる
2008/11/07 韓 国 韓国銀行が政策金利を4.25% → 4.00%へと、立て続けに3度目の引き下げを行なう
2008/11/06 ユーロ ECBが政策金利を3.75% → 3.25%へ引き下げる
2008/11/06 英 国 イングランド銀行が政策金利を4.50%→3.00%へ大幅に引き下げる
2008/11/05 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを6.00% → 5.25%へ引き下げる。3カ月連続での利下げとなった
2008/10/31 日 本 日銀が政策金利を0.5% → 0.3%へ引き下げる。同時に、公定歩合を0.75% → 0.5%へ引き下げる
2008/10/29 米 国 FRBが政策金利を1.50% → 1.00%へ引き下げる
2008/10/27 韓 国 韓国銀行が政策金利を5.00% → 4.25%へと2度目の引き下げを行なう。株価の大幅下落などに対応したもの
2008/10/21 カナダ カナダ中央銀行が政策金利を2.50% → 2.25%へ引き下げる
2008/10/09 韓 国 韓国銀行が政策金利を5.25% → 5.00%へ引き下げる
2008/10/08

(協調利下げ)

英 国 イングランド銀行が政策金利を5.00%→4.50%へ引き下げる
ユーロ ECBが政策金利を4.25%→ 3.75%へ引き下げる
米 国 FRBがFFレートを2.00% → 1.50%へ、公定歩合を2.25%  → 1.75%へ引き下げる
2008/10/08 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを7.00%→6.00%へ引き下げる。2カ月連続での利下げとなった
2008/09/03 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを7.25%→7.00%へ引き下げる。利下げは2001年12月以来、6年9カ月ぶり
2008/07/09 ユーロ ECBが政策金利を4.00%→ 4.25%へ引き上げる
2008/06/24 インド インド中央銀行が、レポ金利を8.00%→8.50%へ引き上げる。同月2回目の利上げとなった。インフレ抑制がねらい
2008/06/11 インド インド中央銀行は、レポ金利を7.75%→8.00%へ引き上げる
2008/04/30 米 国 FRBがFFレートを2.25% → 2.00%へ、公定歩合を2.50% → 2.25%へ引き下げる
2008/04/10 英 国 イングランド銀行が政策金利を5.25%→5.00%へ引き下げる
2008/03/18 米 国 FRBがFFレートを3.00% → 2.25%へ、公定歩合を3.25%→2.50%へ引き下げる
2008/03/16 米 国 FRBが公定歩合を3.50%→3.25%へ引き下げる。急激なドル安による金融市場の不安定化を回避する狙い
2008/03/05 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを7.00%→7.25%へ引き上げる
2008/02/07 英 国 イングランド銀行が政策金利を5.50%→5.25%へ引き下げる
2008/02/06 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを6.75%→7.00%へ引き上げる
2008/01/30 米 国 FRBがFFレートを3.50%→3.00%へ、公定歩合を4.00%→3.50%へそれぞれ引き下げる
2008/01/22 米 国 FRBがFFレートを4.25%→3.50%へ、公定歩合を4.75%→4.00%へそれぞれ引き下げる
2007/12/11 米 国 FRBがFFレートを4.50%→4.25%へ、公定歩合を5.00%→4.75%へそれぞれ引き下げる
2007/12/06 英 国 イングランド銀行が政策金利を5.75%→5.50%へ引き下げる。利下げは05年8月以来、2年4カ月ぶり
2007/11/07 豪 州 RBAがオフィシャル・キャッシュレートを6.50%→6.75%へ引き上げる
2007/10/31 米 国 FRBがFFレートを4.75%→4.50%へ、公定歩合を5.25%→5.00%へそれぞれ引き下げる
2007/09/18 米 国 FRBがFFレートを5.25% → 4.75%へ、公定歩合を5.75% → 5.25%へそれぞれ引き下げる。FFレートの引き下げは03年6月以来、4年3カ月ぶり
2007/08/17 米 国 FRBが公定歩合を6.25% → 5.75%へ引き下げる
2007/06/13 ユーロ ECBが政策金利を3.75% → 4.0%へ引き上げる
2007/03/20 日 本 短期プライムレートが1.625% → 1.875%へ引き上げられる
2007/03/14 ユーロ ECBが政策金利を3.5% → 3.75%へ引き上げる
2007/02/21 日 本 日銀が政策金利を0.25% → 0.50%へ引き上げる。公定歩合も0.75%へ。金融政策決定会合の政策委員8人は賛成、1人が反対(岩田副総裁)
2006/08/24 日 本  短期プライムレートが1.375%(2001/03/26) → 1.625%へ引き上げられる
2006/07/14 日 本  日本銀行が「ゼロ金利政策」を解除する
2006/07/14 日 本 日本の公定歩合が0.1% → 0.4%に引き上げられる( 2001/09/19に0.1%をつけて以来の引き上げ)
2006/03/09 日 本 日本銀行が「量的緩和政策」を解除する

 

 

 

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最終更新日 : 2015/12/29